タイトル画像

ご参考、キラエースの使い方

2018.05.20(23:50) 577

4月月例会 にて
神谷さんはこんなようなことを言っとったです。



まずキラエース
 平米200~300グラムふって
 ほいでタネをついでに蒔いて
 さばくって
 ほいで寒冷紗かけて
 ほぅすると一週間くらいで
 芽が生えますので
 水は絶対かけちゃダメ、
 ほぅすりゃ絶対デキる。







キラエースを初めて使う人に
神谷さんがレクチャーしているんだけれども、



はたして、これでピンとくる人がいるのだろうか?

まず”さばくる”、って分かる?
ここは
”軽く耕す”という意味で良い思います。

絶対デキるって言われてますが。
”絶対”って気張る心理状態は分かるけれど
絶対なんてこの世にないし。


このタネ蒔いてから寒冷紗をかけ、
水は絶対かけない、、っていう芽出しですが、

もぅ何回もとりあげてます。





発芽率があんまりの筆者としては、
「条件、特に土に依存しますから。」と言いたい。

蒔くタネに適した水分がなければ
発芽しないと思ってまして、
条件、特に土によって
適度に水を遣った方が、いいなんてわたしゃ思うなー・

そぅ
絶対、適度に水を遣った方がいいよ、

あかん”絶対”って使ってまった。
スポンサーサイト


楽農までの道


解読&翻訳? トラックバック(-) | コメント(0) | [EDIT]
<<昔のトマト? | ホームへ | 無農薬栽培用に?>>
コメント
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する