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酵素パワーの特許開発のエピソード?

2017.08.09(23:50) 294


神谷さんはこんなようなことを言っとったです。

「絹のきれいな布だから、
 こすり合わせ洗うこともできない。
 なのにキレイに純白に戻った。
 それを小学校6年生の時に目を付けた。
 酵素というのを見つけた。
 あれが最初の特許につながった。」





以前書いたことがある
酵素パワーの特許開発のエピソードですわ。








小6は、やるよね。
そんな人がキラエースとか作ってます。


なんかね、発明するがために、
台風の日に船に揺られにいくこともあるみたいよ。
発明ドランカーだね、こいつは。



聞いてて思うんですが、全体の現象が先なんですよね。

昔の伝承された知恵だったものを、
ちょっと改良?なり、抜き出したりして
ナントカって名前つけて特許をつけてるんすね。

栄養学も野菜食べると何だか
体調がよくなるのを
その成分を抜き出して名前つけてる気がします。

何言ってるか分からん?

えっと、
キラエース使うと良い作物ができる、
良い作物が出来てて、なんでかっていったら
それはキラエースだったみたいな。

こういう全体の中の部分、
部分の中の要素とか考えると
思わぬ開発できるかもよ。

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