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添加物という害? ~ 経験を通して

2016.10.30(23:55) 10

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神谷さんは、こんなようなことを言っとったです。

今後、病気がどんどん増えていくと思う。
 日本ほど食品の添加物が多い国はないんだ。
 コンビニの弁当は、真夏でも(放っておいて)腐らないんだよ。
 健康被害の中でも、脳がイカレルことがおそがい(≒怖い)。
 脳がイカれているヤツの起こす犯罪を、
 報道で知るたびに思う。




食品添加物。

ネット検索すれば多々記事が出てくるが
「コンビニ弁当が腐らない」っていうのは、
都市伝説 に過ぎないと思う。

極端でないなぁと思うのは、
行列のできる情報館の記事

食品添加物について言いたいことは、
関心を持ってね、摂りすぎは注意した方がいいね、
その2点だけ。
あとは 直感 や 自分の体 に頼ればいい。



食品添加物の害。

いやー、白状すると、若いときは、こういうの気にするのって
キチガイ 、 
それこそ 脳がイカれている人 だけと思っていた。

若いときは、カラダの無理が効く。
少々頭が痛くても、寝たら治るし、
少々腹が減っても、余裕あるときにバカ食いすればいいやって感じ。
目の前の 仕事 や お金 や 遊び に夢中で
当たり前である”健康”に価値を感じない。

関心、価値観が対立していれば
お互いを頭がイカれているーって思い、
悲惨な事件が起きかねないなって、
自分がそうだったから、つくづく思うわ。

なんで自分が変わったんだろうか、考えてみた。

自分がカラダを壊したこと、と
授かった子どもらがアレルギーっぽい症状を見せてくれたことで
「こりゃ、気を付けんとヤバイ。」と思ったから。

それで関心が高まると、
痒い、だるい、眠いなんて日常の体調に
食べ物って関係しているかも、、ってことが分かってくる。

たぶん身をもって(≒経験を通して)しか分からないんだろーな。
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